「みんなが使える!ラジオ」~人と人がどんどんつながるラジオ

このたびOMBC松原インターネット放送局では、この事業の継続発展を考え、
次世代の人材育成と地域コミュニティの活性化をめざし、誰もが自由に使える
放送局として更なる責任と使命を果たしていきたい!という設立趣旨及び活動に
ご賛同くださる個人または団体の皆様へ 、新たに「OMBCサポーターの会」
発足しOMBCサポーター会員を随時募集することとなりました。
心より皆様のご支援、ご協力をお願いいたします。


お名前
※必須
住 所
※必須
Mail(半角)
※必須
申込口数 1 口 1000円~
(振込手数料込み)
口 10 口から特典付プレミアム会員とさせていただきます。 ※必須
性 別
男 
メッセージ&ご意見、ご希望
下記フォームに必要事項を入力後、確認ボタンを押してください。
 

<会費の振込口座> 
りそな銀行 天美出張所  普通 0125351
松原インターネット放送局


※IPアドレスを記録しております。いたずらや嫌がらせ等はご遠慮ください



随時、会員登録書をメールにて送付させていただきます。
しばらくお待ちくださいますようお願い申し上げます。




★★★ プレミアム会員(10口以上)の特典 ★★★

下記 1) ~ 4) の商品&権利の中から2点をお選び来ただけます。

1)まつばらオリジナルブランド商品(随時セレクト商品・・・1点)

例、市民が丹精込めて作った「合鴨カレー」                 例、つなぐえんぴつ削り



2)フルカラーオリジナル似顔絵シール
3)オリジナルメッセージとリクエスト曲を放送できる権利
(家族に・・友人に・・お世話になった方に・・恋人に・・サプライズ放送!日時を指定できます。)
4)ラジオにゲスト出演できる権利

 
 

大阪・松原インターネット放送局・・って どんな放送局?


はじめまして!団塊の世代おやじの冨永昇次と申します。
これまで数々の放送メディア業界で長年培った技術や経験活かし、世のため人のために、
何かお役に立ちたい!との思いから「地域コミュニティー活性化」と「人とまちの元気」を
応援する道具としてIT 技術を使った放送システムを開発・運用してきました。

3.11東日本大震災もあり、改めてコミュニティーの大切さ、安心安全の町づくりの
ための情報発信の仕方、情報共有のありようがクローズアップされています。
SNS 時代にあって、見失いがちですが、本物の情報は一次情報です。
実際にハワイに行った人の旅行ガイドの方が、ただ単にネットに散らばる
ハワイのガイド情報を集めるよりも価値があり、説得力があるように一次情報には、
人々の関心を惹ける力(共感性)があるのだと思います。

ラジオ放送は、その人の肉声が発する(一次情報)の宝庫でなおかつ
発信者の人柄をも伝わってくる媒体(道具)です!
日々の暮らしの中で、体感、体験した事を自分の言葉で語り発信していくことで
共感の物語が始まり、人と人がドントンつながっていけば・・・




写真は、2 年前、全放送番組の出演者交流イベント「OMBC 番組フェスタ」出演者&スタッフの
集合写真です!(参加できない方も多数いましたが・・)



「聴くラジオ」から「使うラジオ」へ! 誰もが、いつでも、自由に使える放送局

縁あって松原市の地域活性化&新たなコミュニティーづくりの道具として、これまでのメディア概念を
転換し「聴くラジオ」から→「使うラジオ」へ を市民のコミュニティーづくりの道具として提案!
いつでも、誰でもが、自由に使うことができる放送システムを松原市の地元商店街振興組合
はじめ、商工会や地元大学(阪南大学)の協力もあり大阪・松原インターネットラジオ局(OMBC)
Osaka Matsubara Broadcasting を開局。

いろいろな世代の方に、独自のラジオ番組を通し感動や
共感そして気づきの輪を広げる役割を担ってまいりました。

開局当初は1本の地元のママ友さんによるママ友井戸端会議番組からでした。
現在、再放送番組も含め現在30 本以上の番組が24時間365日放送中です。




皆様も友人や仲間と一緒にワイワイ!がやがや!自分たちの気付きや発見を発信しませんか?

IT を活用して、離れた地域とでも情報を共有し、一人一人のニーズに対応。
地方分権の推進による自主・自立のまちづくりへの取り組み、少子高齢化の進展など
私たちを取り巻く生活環境や社会システムにも大きな構造改革が求められています。

IT を活用すれば、離れた地域とでも情報を共有し、連携することができます。
個々の住民が日常生活の中で何を欲しているのか、どのような情報を探しているのか。
ワン・トゥ・ワンのニーズ対応が求められています。


OMBCの放送はいつでも、どこでも、発信。世界中で聴くことができます!






◆◆◆ 深夜放送時代の申し子達 ◆◆◆

「使うラジオ」を最も身近に楽しんで活用しているのが定年退職後の団塊の世代のおやじ達!

探せば・・出てくる1枚や2枚のレコード!そのレコードを小脇に抱え、
ぶらりとスタジオにやってくる。。。一人、また一人・・・
そしてレコードに針を落とした瞬間に蘇る詩玉の思い出を語りだす。
その顔は当時の輝きと同じだ!

番組「アナログ横丁」に集る”おやじ”たちは、口をそろえて言う!
毎週毎週スタジオにやってくるのが楽しい、日々気概を感じら元気に成る・・・と。
これも「使うラジオの」効用です!


団塊の世代おやじ仲間で放送している「アナログ横丁」






現在放送されている番組は、地域住民の方々の自主参加によるコミュニティー別番組
ママ友番組、団塊の世代おやじ番組、アラフォー女子トーク番組、
20 代の若者ホンネ丸出しのトーク番組、子育て世代番組、川柳なかまの川柳番組、
中学生女子トーク番組、関西の学生スポーツ情報番組、朝まで生ラジオ番組、等々。

毎週のレギュラー番組を通して、出演者の方々の心温まるオモイや気づきを
全国全世界に発信!それぞれのコミュニティーで共感の友の輪が、つながり広がってきています。



地元阪南大学のゼミの企画実習としてOMBC の番組とコラボレーション企画イベント





子育て支援の活動報告をラジオでするママと一緒に出演!

「市民が自由に使える放送局」として魅力ある地域づくりの暮らしの道具として
地域内の情報を有効に活用し、地域の生活者である住民を起点に、住民同士、住民と企業、
住民と自治体の連携を深め、若者、女性、そして高齢者にとって「魅力」のある新たな
地域づくりに欠かせない市民の生活の道具として「市民が自由に使える放送局」の使命と役割を
果たしていけるよう地域のボランティアの皆様方と共に楽しく頑張ってまいります!

OMBC 大阪・松原インターネット放送局    局長:冨永昇次